女性

【調査】なってみたい・なりたくないアニメキャラ

アニメ作品に登場する魅力的なキャラクターたち。あんな能力があったらいいのになあ、などと
あこがれを抱くこともあれば、そのキャラの置かれた境遇が過酷すぎて、「自分だったら絶対ムリ!」
なんて思うこともあるはず。マイナビニュース読者に
「なれるならなってみたいアニメキャラ」

「なりたくもないアニメキャラ」
をアンケートしました。
調査期間:2012/2/1~2012/2/8
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 1,000件(ウェブログイン式)

なれるものならなってみたいアニメキャラ
・のび太
「困ったらドラえもんに泣きつけばいいから」(27歳/女性)
・空条承太郎
「スタンドを使って、上司を打ちのめしたいから」(22歳/男性)
・ラッキーマン
「ラッキーだけで生きていけそう」(26歳/男性)
・キキ
「ほうきで空を飛べるとかうらやましすぎ」(26歳/女性)
・平賀=キートン・太一
「オックスフォード大で考古学者で英国特殊空挺部隊の元曹長という肩書がかっこよすぎ」(28歳/男性)
・らんま
「男性にも女性にもなれて、両方の気持ちを知ることができそう」(24歳/男性)
以降に続く
ソース:
http://news.ameba.jp/20120408-510/

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【婚活】未婚の日本人女性は考え方を変えて幸せになるべき

婚活という言葉が定着して久しい。中国メディアの新華社によれば、
結婚できない日本人女性は2つのタイプに分類できる
という。
1つ目のタイプは、結婚後には気軽な主婦を希望するタイプ。夫が稼ぐ金で季節ごとに新しいブランドの服を買い、
年に1度は海外旅行に出かけることを願うものの、妻にこのような生活を提供できる男性は限られている。
もう1つのタイプは社会で成功したキャリア志向の女性だ。日本ではこのタイプの女性が多いといわれる。
ある大企業の研究員の女性は約80万円の月収があり、同年齢の男性の2倍の収入がある。彼女はこの情況ゆえにふさわしい相手が見つけにくいのだ。
実のところ、日本で未婚女性が増えている原因は男性にあるのかもしれない。日本経済は不況続きで、多くの男性は自信と財政力に欠ける。
記事は「それなのに日本人男性の自尊心は少しも変わっていない。結果としてより
多くの男性が挫折を恐れ、恋に積極的になれず、まして自分より成功した女性を追いかけることなどできない」
と指摘した。
記事は、
「未婚の女性が幸せになる秘訣は、今存在する小さな幸せをつかむことであり、決して将来に希望を託すことではない」
と主張、
考え方を変えて幸せになるべきだと主張した。(情報提供:ULOCO/編集担当:畠山トキ)
サーチナ 【社会ニュース】 2012/04/06(金) 12:38
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0406&f=national_0406_062.shtml

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【婚活】20代女性の15%が「出会い目的で趣味や習いごと始める」30代女性の8割以上が「婚活中」or「婚活したい」


「偶然」を求めて…20代女子と出会うには?

20代女子は、新しい出会いを求める手段のひとつとして「趣味・習いごと」を活用している
ことが、
「イザ!」とサンケイリビング新聞社のサイト「シティウェーブ」が実施した「婚活」についての
合同アンケートで明らかになった。

「合コン」「友人の紹介」などの定番の手段に加え、15%の20代女性が出会いを
目的として趣味や習いごとを始めている。
「趣味を通じた偶然の出会い」は、
女性にとってイメージの良いシチュエーションのようだ。
また、
30代女性の82%が「婚活中」もしくは「婚活をしてみたい」
と答え、38%の女性が、
出会いのコストに5000円以上の出費もいとわないと回答している。
30代女性がより
積極的に出会いを求め、世の婚活ブームを牽引している
ことが浮き彫りになった。
合同アンケート第8弾「婚活」は2月22日から3月6日に実施。有効回答女性は418人。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120404-00000532-san-soci

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【話題】“美しすぎる大阪市議”(画像あり)

英国初の女性首相の人生を映画化した「マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙」(フィリダ・ロイド監督)が公開中だ。
「鉄の女」サッチャーの政治家としての栄光と挫折、妻や母の顔、老いをも描く人間ドラマ。
主演のメリル・ストリープに今年のアカデミー賞最優秀主演女優賞をもたらした作品。
メリルのファンで、同じく政治の世界に身を置く
大阪維新の会の“美しすぎる大阪市議”、
伊藤良夏さん
が大阪市内でインタビューに応じ、作品の魅力や女性と政治について語った。
「すっごく、自分と重ねて見ていましたよ」。彫りの深い整った顔立ち、スラリとのびた肢体。
だが、やわらかな笑顔と大阪弁がどこか親しみやすい雰囲気をかもし出す。「映画の彼女(サッチャー)を見て、
勇気づけられましたね。女性であるがゆえの、批判や差別やったり、あるじゃないですか。
それを乗り越え、自分の意志を貫き通す強さにあこがれ、尊敬します」
モデル出身で、そのキャリアは10年を超える。東京では、発足時のAKB48と同じ事務所に所属して活躍した。
大阪に戻った28歳のとき、パリ・コレクションにも出演。昨年の大阪市議選で、当時知事だった橋下徹大阪市長が
代表を務める大阪維新の会から住吉区で立候補し、初当選した。
「私の場合、選挙のときから、女性であることの前に、経歴でこれでもかとたたかれた。
モデル出身に何ができんねんとね。ずいぶん強くなりましたよ」と笑う。「でもね、美しさもひとつの武器。
いまの時代、仕事ができた上で、きれいでいることも、必要になってきている気がします」
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120324/wlf12032412000010-n1.htm

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あなたは褒められて伸びるタイプ?、叱られて伸びるタイプ?…8割が褒められて伸びるタイプ

勉強や仕事に取り組むときのモチベーションには、褒められる、叱られるなどの人からの
働きかけも大きく関わっていますよね。褒められると嬉しくなって頑張れるという人、
油断してしまうという人。あるいは、叱られると負けん気でもっと頑張れる、という人もいるはず。
今の学生たちは、「褒められて伸びるタイプ」と「叱られて伸びるタイプ」、自分ではどのように
思っている人が多いのでしょうか? 学生300人にアンケートをとりました。
Q.あなたは褒められて伸びるタイプ? 叱られて伸びるタイプ?
「褒められて伸びる」タイプ 79.5%
「叱られて伸びる」タイプ 20.5%
全体の回答では「褒められて伸びる」タイプの人がほぼ8割と主流。この比率は、男女別にみても
ほぼ同じでした。それでは、各タイプのコメントを見てみましょう。
【「褒められて伸びる」タイプ】
◆いくら仕事でも怒られるとその人のことを嫌いになり、仕事をうまくこなしていくことが
できなくなるから。(男性/22歳/食品業界内定)
◆ほめられ、期待をかけられるほど、それにこたえようと努力するタイプだから。(女性/22歳/教育業界内定)
◆基本的に自分で自分を律することが出来るタイプだと思うので、怒られることは心外である。(男性/22歳/金融業界内定)
◆どちらかと言えば「褒められて伸びる」タイプだが、自分では中間だと思う。褒められて伸びるのは
ただ調子がいいだけで、叱られて伸びるのは嫌々だと思うから。(男性/21歳/商社内定)
◆正直に言うと自分に自信がないから。「それ、いいね」と言われると「よし、やるぞ!」と思えるタイプなので……。
もちろん「叱られるうちが花」といいますか、叱っていただけることも大切だと思っています。(男性/22歳/公益法人内定)
全体では、叱られるとへこむ、マイナス思考になる、という理由の人が多数。また、褒められると
いい気分になって頑張れるという意見も多く、気分よく物事を進めたい人はこちらのタイプです。ただ、
叱られることの大切さはきちんと理解している人も。
以降に続く
ソース:
http://news.ameba.jp/20120315-1075/

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【話題】若者の「たばこ離れ」が進行中(´・ω・`)

県内男性の喫煙率が減少傾向にあり、
特に20代男性は2004年調査の70.4%から10年調査では
40.5%に減った
ことが、県が28日にまとめた「2010年県民健康・栄養調査」で分かった。
男女合わせた県内の喫煙率は20.6%で04年から8ポイント減少し、
習慣的にたばこを吸っている人の約4割がやめたいと思っているようだ。
県保健薬務課によると、10年の調査で男性の喫煙率は34.7%で04年と比べ13.3ポイント減少、
女性は8.3%で3.4ポイント減少した。全国平均の喫煙率は全体が19.5%、男性が32.2%、女性が8.4%だった。
年代別では30~39歳の喫煙率が最も高く、男性47%、女性19.8%。習慣的に喫煙している人のうち、
たばこをやめたいと思っている割合は男性が37.1%、女性が45.4%だった。
受動喫煙の防止に向け、県は条例制定も視野に入れて対策を講じていく考えを示している。
一方、飲酒に関する調査で、週3日以上飲酒する割合は、男性が40.6%で04年比2.3ポイント増加、
女性が7%で2.6ポイント増えた。全国平均は男性35.4%、女性6.9%で、ともに減少している。
食生活では、習慣的(週2回以上)に朝食を食べない割合が20~29歳で高く、男性36.5%、女性31.1%だった。
県は12年度に改正作業を行う県健康増進計画に、今回の調査で浮かび上がった課題の改善策を盛り込む。
喫煙など生活習慣に関する調査は、県内約3300世帯、約1万1700人を対象に10年10~11月に実施した。
http://yamagata-np.jp/news/201202/29/kj_2012022901069.php

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