ネット

【話題】結婚にいたる人も多い!?22歳-34歳の働く女子に聞く「ネットでの出会い」

ネットが日常に浸透した現在、SNSやソーシャルゲームなどで人と知り合うことも増えてきましたよね。
趣味の合う仲間やさまざまな異性との「ネットでの出会い」について、働く女子はどう考えているので
しょうか?

第1位/「気をつければ、アリだと思う」……20.6%
○第2位/「少し抵抗がある」……16.1%
●第3位/「自分は考えられない」……14.5%
○第3位/「危ないと思う」……14.5%
●第5位/「考えたことがなかった」……7.7%
○第5位/「ありえない」……7.7%
●第7位/「すでによい出会いをたくさんしている」……5.8%
○第7位/「少し興味がある」……5.8%
●第9位/「活用しないともったいない」……5.5%
○第10位/「積極的にしていきたい」……0.6%
※第11位以下は略。
第1位は20.6%で「気をつければ、アリだと思う」でした。
「趣味の合う友だちを見つけやすい」といった
理由のほかに、なんと
「まわりでも実際にネットからの出会いで結婚したカップルがいる」との声が多数!
なかには「婚約中の彼がそう」という人も。
しかし第2位は16.1%で「少し抵抗がある」、第3位にも「自分は考えられない」「危ないと思う」など
否定的な意見も多く寄せられました。
「顔が見えないと不安」「なんとなく怖い」「ニュースで事件がある
ことを知って」と、
ネットでの出会いに対してマイナスイメージを持つ人もまだまだいるみたいです。
初対面で相手の人となりがすべてわからないのは現実でも同じ。ただ、現実世界の人間関係とちがって、
ネットでの出会いは顔が見えないという点でリスクがあるのかもしれません。ネットはあくまでツールであり、
結局は人と人の問題なんですね。
※『escala cafe』にて2012年3月にWebアンケート。有効回答数311件(escala cafe会員:22歳-34歳の働く女性)。
▼モデルプレス [2012-04-12 11:25:32]
http://mdpr.jp/021177521

続きを読む

【ひろゆき】「子供がネットを使うのには反対。子供の時に経験するバカな事が、一生の汚点になり得る」についてネットの反応は?

『2ちゃんねる』元管理人・ひろゆき「子供がネットを使うのには反対です」
[2012年02月21日]
昨年、地方の高校生がイジメ現場を携帯で撮影、その動画をネット上にアップしたところ、
多くの人が閲覧しまうという事件が発生した。たとえ仲間内しか知らなかったはずのアドレスでも、
それが一旦アップされてしまえば世界中からアクセスすることができる――、
こうした危機管理の欠如がもたらす“被害”は、ツイッターやブログなどで毎日のように繰り返されている。
この「イジメ動画」事件に関しては、事の重大さを認識できていない高校生=子供の暴走と受け止められているが、
一方では「イジメをした生徒も顔が晒(さら)されて特定された。彼らも被害者だ」という声も上がった。
はたしてどちらも“被害者”といえるのだろうか? 『2ちゃんねる』元管理人のひろゆき氏は、
今後も増え続けることが予想されるこうした事件について、「そもそも僕は子供がネットを使うのには反対です」と主張する。
ひろゆき 親が責任を持って、自分の子供に「ネットを使ってOK」と言えるならいいんですけど、
親がネットで起こり得ることを理解していない状態で、子供にネットを使わせるのは良くないと思うんです。
ネットって利用者が大人だろうが子供だろうが区別しないじゃないですか。
例えば子供が問題を起こして本名がネット上に出たとすると、一生ネット上に名前が残ることになる。
だから、リスクが大きいんですよね。
削除要請で特定のページから情報を消すことができても、すでに別サイトに転載されていたら意味がない。
騒ぎが大きくなればなるほど、転載は広がりすべての情報を抹消することは不可能といえる。
ひろゆき だから、親がそういう事態が起こることを理解していて、子供にきちんと教えているならいいんですけど……。
例えば、SNSでゲームをやっている女のコたち100人くらいに「3万円払うからパンツちょうだい」とメールを送ったら、
たぶん5人くらいは引っかかると思うんです。それがきっかけで援交が始まったりもする。
ネットは大人が子供を釣ることが簡単なので、親がちゃんと監視するか、
「この子は大丈夫だ」っていう子供以外には使わせないほうがいいんです。
(続く)
http://wpb.shueisha.co.jp/2012/02/21/9829/

続きを読む

【米国】ネット経由で他人の体を遠隔操作することに成功(※動画・画像あり)

米国ワシントン大学の研究チームが、人間同士の脳をインターネット経由で繋いで信号を送り、
他人の体を遠隔操作する再実験に成功したと発表しました。同大は2013年に研究者2人で
同じ内容のデモンストレーションを行っていますが、今回は非研究者6人3組で実験し成功しています。
実験では、海賊船が街めがけて撃ってくるロケットをキャノン砲で迎撃するという内容のビデオゲームを使用。
各組の2人は送信者と受信者となり、約800m 離れた2つの建物に分かれます。
送信者はEEG (脳波計測器)を被り、読み取った脳波をコンピュータで変換してインターネット経由で送信。
受信者は水泳帽を被り、その上から腕の動きを司る脳の部位にTMSコイルをあてて受信します。
TMS とは Transcranial Magnetic Stimulation の略で、電磁石などを使って脳活動を起こす方法のこと。
日本語では経頭蓋磁気刺激法と呼ばれます。
また送信者にはゲーム画面を表示するモニタのみが、受信者にはコントローラとしてタッチパッドのみが
用意され、送信者がモニタを見てキャノンを撃ちたいタイミングで「腕を動かして発射」と考えると、
ネット経由で受信者の脳に指示が伝わりパッドをタップするという仕組みです。
今回の実験での正確性は25%から83%と、各ペアの差が顕著に現れる結果となりましたが、失敗の多くは
送信者が正確に「発射」と考えなかったことが原因で、情報の転送量は十分だったとしています。
なおこのシステムが送受信できるのはEEGで計測した信号のみで、
「腕を動かしたい」という思考が伝わるわけではありません。
今後研究チームはW. M. Keck Foundation から100万ドル(約1億1500万円)の資金援助を受け、
コンセプトや思考、ルールといったより複雑な脳波の送信に取り組みます。
また飛行機の機長と副操縦士の脳を繋ぎ、一方が居眠りすると起きている方に危険信号を出す
といった用途を想定し、覚醒と眠気がどのように脳波に現れるかも調査します。
さらに論文の共著者Chantel Prat 氏は、「優れた科学者が優れた教師とは限らない。
複雑な知識を言葉で説明するのは難しい」とし、ゆくゆくは教師の知識を学生の脳に直接移植する
「脳個人指導」(brain tutoring)も可能になるだろうと述べています。



http://japanese.engadget.com/2014/11/08/b2b/

続きを読む

【画像】「テレビを見なくなった理由」を描いた4コマ漫画がツイッターで6万「いいね」獲得

藤本郷 [Go Fujimoto]@go_fujimoto
テレビ見なくなった理由。

10:50 – 2018年4月26日
41,360件のリツイート 62,007件のいいね
若い世代ほど「麻生さん辞めなくていい」と考えるのはなぜか
http://blogos.com/article/292767/
若者はどうして麻生さんは退陣しなくていいと考えるのか
まず前提として日本の年代別の平日の情報取得のソースです。これは昨年の総務省の大規模調査から
見たら分かるが、20代はテレビの視聴時間が短い。テレビよりネットを見ている時間の方が長い。新聞はまったく見てないと言ってもいいほど。
逆に60代はテレビが殆どです。1日4〜5時間見ている。が、新聞は25分しか見てません。新聞はほぼ終わってる感じ。ネットは30分くらい見てます。
前から書いているようにネットの論調は保守に流れます。
つまり若者は保守に流れ、高齢層はリベラルというか左になるわけですな。いい方を変えると若い世代は論理的になり、高齢層は感情的になる。若い世代はエビデンスを重視するが、高齢層は理屈ではなく感情中心です。
そうなると若者的には
麻生さんが辞めるべき理屈がない
部下をかばったら辞めないといけないという法律なんてないし社会的道義もない。ケシカランというのはセクハラしたり改竄する官僚であって、麻生さんはセクハラも改竄もしてない。
理屈 > 感情
なわけです。麻生さんが部下の不始末で辞めるべきなら、テレビ朝日の社長と上司も何回もセクハラになってる女性記者を取材に差し向けたんだから辞めるべき。・・・・自分もそう思うぞ
続きを読む